Ochanomizu International Patent Office

事務所概要

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弊所は、1997年1月1日に、弁理士児玉喜博が児玉特許事務所として開所し、その後、2006年にお茶の水内外特許事務所に改称致しました。弊所所属の弁理士は、いずれも特許庁の審査官としてのキャリアを持ち、特許庁で培った豊富な知識と経験を活かしながら、様々な分野に対応して参りました。知的財産に関する人材育成にも力を注いでおり、 特許庁の研修講師や発明推進協会等の各種研修講師としても活躍しております。

開所以来、特許、実用新案、意匠、商標に関する国内出願はもとより海外への出願も数多く扱って参りました。米国、中国、東南アジアなどの諸外国の特許事務所と密接な連携を図ることで、外国出願においても十分なサポート体制を整えております。
事務スタッフにも、語学に通じた人材を配置しておりますので、英語、中国語、ハングル及びその他の言語にも対応が可能です。

また、弊所は東京商工会議所、東京中小企業家同友会に加盟しており、様々な職種の方との交流を深めつつ、経営の発展及び社会活動にも努めております。

沿革

         

    

1997年 1月 お茶の水に児玉特許事務所として開所
2006年10月 お茶の水内外特許事務所に改称
2010年 1月 長谷部善太郎 所長就任 児玉喜博 顧問就任
2012年 5月 虎ノ門に事務所を移転
2017年 1月 山田泰之 所長就任 長谷部善太郎 会長就任
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